展示室 総合案内所
展示室057号室
057号室-07
童友社の骨格模型シリーズ、恐竜ミュージアムのマンモスだよ。童友社の恐竜ミュージアムは全部で9種類+シークレット3種類。このマンモスのおもちゃ、博物館に展示されている本物みたいな感じが良くでてます。「マンモス」という名前からよっぽど大きかったのかと思うとそうでもなく、種類にもよるけど、現代の象とあまり変わらない大きさだったみたい。でもマンモスの特徴の牙は長く、最長3m以上にもなったんだよ。 マンモスは今は絶滅してしまったけど、人類が誕生していた1万年くらい前ならば、人類とマンモスが同時に生きていた。原始人がマンモスを捕まえて骨付きの肉を食べる風景は本当にあったらしいよ。 一緒に写っているのは新人スタッフのルークです。手に10cmの棒を持っています。
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おもちゃのデータ
●生物名前 マンモス
●シリーズ 童友社 恐竜ミュージアム ●前後長さ 20.5cm ●左右長さ 5.5cm ●上下長さ 11.5cm ●メーカー 童友社 ●購入場所 ヤフーオークション ●購入価格 300円 ●購入時期 2007年11月 ●展示品数 617個目 ●改定日付 2008年5月25日 ◆各ページの内容は、記事を書いた当時のものです。 |
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