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 おもちゃの展示室

031号室-05 オビラプトル Oviraptor

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オビラプトル カバヤのダイノワールドのオビラプトル。オビラプトルは化石が発見された時に割れたタマゴと一緒に発見され、さらに独特な口の形がタマゴを割りやすくするために特別な形に進化したのではないかと考えられ、タマゴ泥棒という意味の名前がつけられた恐竜です。でも最近はほかの恐竜のタマゴを盗んで食べていたのではなく、自分のタマゴをあたためていたのではないか ? という説があり、タマゴを食べちゃう恐竜からタマゴを守っている恐竜に180度、説明が変わってしまいました。どちらが正しいのかは分かりませんが・・・。ダイノワールドのオビラプトルは現生の鳥がタマゴを暖めているようなポーズで、しかも体に羽毛がはえている姿のおもちゃとなっています。原っぱに巣を作ったように草原風の土台で写真をとりました。
おもちゃのデータ
●生物名前 
 オビラプトル
●シリーズ 
 カバヤ食品 ダイノワールド
●前後長さ 9 cm
●左右長さ 5 cm
●上下長さ 3.5 cm
●メーカー カバヤ食品(株)
●購入場所 セブンイレブン
●購入価格 145円
●購入時期 2001年 4月
●展示品数 339個目
●改定日付 2002年 7月 23日

◆各ページの内容は、記事を書いた当時(改定日付)のものです。
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