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03 恐竜おもちゃの作者&メーカーのホームページ

 恐竜のおもちゃの作者やメーカーのホームページを紹介しています。

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タカラトミーアーツ (2011年8月31日 更新)
株式会社ユージン、ハートランド、すばる堂、ユーメイトが合併して2009年1月に誕生したタカラトミーの子会社。原色図鑑シリーズが欲しい!
オーストラリアのお菓子メーカー「キャドバリー」から発売されていた「ヤウイ」。チョコレートのお菓子の中のカプセルにオマケが入っている食玩シリーズで、ロストキングダムシリーズはオーストラリアの古代生物のシリーズが3種類ありました。今は販売されていないから、入手するにはヤフオクやおもちゃのリサイクルショップなどで探しましょう。 シリーズB シリーズC
NAFmaru Paper-works(2011年5月7日 更新)
 藤尾なおひとさんのオリジナル作品を紹介しているページ。福井県立恐竜博物館のホームページで、ダウンロードできる恐竜ペーパークラフトの作家さんです。一部の作品はダウンロードもできます。
 「福井県立恐竜博物館」→「ダイノKIDS」→「恐竜むら」→「縁日」→「ペーパークラフト」→ 恐竜ペーパークラフト
 中山 雅秀さんの恐竜フィギュアのホームページ。自作の恐竜が、それだけでもリアルなんですが、美しい背景に溶け込んだ写真がまた美しい。きれいなホームページです。
ヤマモト生物模型 作業週報(2011年2月13日 更新)
 恐竜模型作家ヤマモトさんの製作記。粘土で作る恐竜フィギュアの製作の様子が公開されています。粘土が生き物に変わる様子が不思議です。
FACTORY KATO(2011年1月19日 更新)
クラフトトイ作家 加藤清克さんの作品展示館。「GALLERY」→歩くオルゴール→メロディープレシオ、メロディーティラノ、メロディーステゴとオルゴールが鳴りながら動く木の温もりの恐竜です。松屋銀座で市販されているとのことです。
鍛鉄工房(ロートアイアン)(2010年12月16日 更新)
 茨城県ひたちなか市のほしいも専門店 大丸屋さんのモニュメントの作者。「モニュメント・monument」のページに、アロサウルスのモニュメント看板、トリケラトプスのベンチ、アパトサウルスのモニュメント等。かなり大きそうな鉄製の恐竜モニュメント作っている鉄人の鉄人・鍛鉄工芸家西田光さんのホームページです。
 ティッシュとセロテープで恐竜も動物も人形も何でも作ってしまいます。手軽に作れるので挑戦してみますか?
 FRP製のモニュメントを作る会社。ホームページの「恐竜・他各種造形」をあけると、熊本県天草市御所浦町に展示されている恐竜モニュメントの作品例を見ることができます。日記(ブログ)では大きなFRP恐竜の製作過程を見ることができます。熊本県天草市船之尾町355-2 TEL:0969-22-6335(2010年7月22日)
 遊園地などに置かれるモニュメントや遊具、博物館の模型などを作っている会社。恐竜制作のページにはたくさんの種類の恐竜作品が載っています。山形県南陽市宮内603 TEL:0238-47-3272(2010年7月22日)
 粘土でできた1センチほどの小さなペンギンや恐竜が紹介されています。恐竜も古生物もかなりかわいいです。(2010年7月12日)
 恐竜や絶滅動物のロボットや造形作品を作っている会社。ホームページにたくさんの恐竜達の作例やロボットが載っています。踊るイグアノドン、ティラノサウルスのロボット、動物ロボット「トラ」のムービーもあるよ。岐阜県郡上市にある会社で展示館D-BOXというのがあるらしい。行ってみたいなあ。(2010年7月12日)
 趣味で木製の恐竜骨格模型を作られているタブリンさんのホームページです。作品は博物館の展示品のようです。ブログ:タブリンの窓もあり活動の近況が公開されています。素材が木で、しかも、作品の「本物らしさ」へのこだわりがすごいです。(2010年7月12日)
 エムクラフトさんは静岡県にある森下建設株式会社さんのグループ会社で、ファイバープラスチックを使って造形を行う会社。公園やショッピングセンターに設置する大きな恐竜復元モデルを作ってくれています。(2010年7月12日)
 恐竜や動物のフィギュアを作っているメーカー。博物館や科学館のおみやげフィギュアを作っていたが、どんどん進化し、最近は特に再現がリアルになったと評判。サファリ社の商品は直接買えないので、日本では商品を輸入している売店やインターネットショップで買いましょう。(ホームページ、英語です)(2010年7月12日)
 絶滅した生き物の復元模型の作品が展示されています。主催者の方は博物館(足寄動物化石博物館)の中で復元のお仕事をされているそうです。いいなあ。(2010年6月15日)
フェームマスター社(Famemaster)は香港にある会社なのかな? 立体恐竜おもちゃのパズルのいろんな種類を販売しています。新商品もどんどん開発されているみたい。
 スーパーやコンビニで売っている「おもちゃつきお菓子」を作っているカバヤ食品。館長は、ダイノワールド、恐竜王国(ゼンマイおもちゃ)、ほねほねザウルス、荒木一成 恐竜コレクション、荒木一成 恐竜コレクション、ゼンマイザウルスなどなど、いろいろな恐竜おもちゃがありますね。ほねほねザウルスのスペシャルページがおもしろいよ。(平成21年2月14日現在)
 紙工作作家、ごとうけい さんのホームページです。ごとうけい さんは、フクイサウルスのペーパークラフトを作った紙工作作家さんで、動物、乗り物など、いろいろなペーパークラフトを発表しているプロの紙工作作家さんです。福井観光連盟“ふくいのお宿.com”のホームページで無料でダウンロードできていた「ふくい竜」ペーパークラフトが、最近見つからなくなった。もうダウンロードできないのかな? (平成21年1月18日現在)
 チョコエッグなど、お菓子おもちゃの有名なメーカー。2008年9月にチョコエッグの新シリーズ「恐竜DINOSAUR」発売。チョコエッグをたくさん食べて全種類(12種+シークレット)集めよう。
 恐竜をモチーフにしたリングやネックレスなどシルバーアクセサリーを個人で製作販売している「RC GEAR」のHP。ベロキラプトルのかぎ爪のペンダントヘッドなんかいい感じです。
 プラモデルメーカー童友社さん。2007年に恐竜ミュージアム(全9種類)を発売。
 デフォルメされた絶滅動物の模型がかわいい。テレビなどで使われるそっくり人形の作家、宮川アジュさんのホームページ。
 動物のロボット「動刻」という動く彫刻を作っている株式会社ココロのホームページ。恐竜ロボットも作ってるよ。
 ゴルフボールの芯のゴムで恐竜骨格模型を作る管理人さんのホームページ。
 造形作家 SHINZENさんのホームページ。
マキノモケイ(2011年8月16日 更新)
 作者、牧野さんが作る模型の世界。恐竜の模型もすごいですが、144分の1の戦場ジオラマなどがすごい。144分の1とは思えない精密さです。
 工房きたむらの北村さんからグッズ情報にオリジナル恐竜グッズの情報をいただきました。工房きたむらさんには、もっとたくさんの恐竜グッズがありました。「オリジナルsilver製品」のコーナーで恐竜アクセサリーを見ることができたよ。
 荒木一成さんの3D恐竜Gallery 粘土で恐竜を作る神様のホームページです。
 古生物が大好きな管理人さんが作ったアンモナイトのぬいぐるみ「アンモぐるみ」を見に行こう。
 ティラノサウルスとトリケラトプスの頭骨のとってもリアルなペーパークラフトが紹介されていますよ。すごい迫力です。日
 工房金竜の管理人さんが作った超リアルな粘土恐竜が見られるページ。制作中コーナーでは作り方が披露されてます。ここで勉強してあなたも恐竜作家の仲間入り!
 たった一枚から生まれる不思議な世界をもとめて・・・紙と木 を主な素材として・・・新しくて懐かしい世界をクリエイト・というページから始まる「ひらり」さんの美術館。1枚の紙からいろいろな動物などが生まれてくる・・恐竜もあります。「ひらり」さんからのすてきな恐竜モデルが投稿されているお友達からのグッズ情報ページも見てください。
 ペーパーエンジニア 坂 啓典さんの作品が展示されているホームページ。ペーパークラフトなのに動くんです。ホームページのデザインもおしゃれ。さすがプロのペーパーエンジニアですねぇ。恐竜のペーパークラフトをリクエストします!
 企業の販促用のソフビ人形などを作っているのがオビツ製作所サン。ソフビ人形の作り方も珍しい工場の写真つきで紹介されています。観光地で売られているおみやげや企業のノベルティーグッズ、ライダー人形などなど・・フィギュアコレクターにはたまらないホームページです。西武・大恐竜探検館のグッズも作っているらしい・・・恐竜グッズをホームページで公開してください!
 館長は昔からタミヤのファンです。戦車も兵隊も作った、作った。タミヤから発売されていた恐竜は、1/35のプテラノドン、最初の1/35 恐竜シリーズ(3種)、その後の1/35 恐竜世界シリーズ(7種)と、今でもチャンスがあれば買えますね。
 ガレージキットやソフトビニール製の恐竜キットメーカーの海洋堂。世界の博物館の展示品は海洋堂や海洋堂所属の作家さんたちの作品。とってもリアルですね。館長も何種類か持ってます。まだ組み立てていないものもあるなあ。


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アドレス: www.dinotoymuseum.com
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